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» Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : Umeda @ 2005-10-12 18:19:14 編集 引用

OS X server 10.4 にEntropyPHPをこのページの通りインストールしましたが、memory_limitが8Mままとなっていると思います。ところが、これから利用しようとしているソフト(Moodleです)をインストールしている過程で、このlimitが少なすぎると表示されて困っています。8Mをもっともっと大きくするか、limitを撤廃するかしないと動かないらいしいのですが、EntropyuPHPではこうした設定変更はできないらしく、ここは、覚悟を決めてPHPをコンパイルする方法から学ばなければいけないでしょうか。よろしかったら、教えいただけると大変助かります。

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : namahage @ 2005-10-13 19:40:14 編集 引用

こんにちは。umedaさん。
10.4 serverですか。甘美な響きです。
恥ずかしながら私、Moodleというものを知らなくて、的を得た回答になるかどうか不安なのですが、すこし調べてみました。

なんかとりあえずですね、ややこしいところを省きますと、phpをコンパイル、インストールし直し、というのはさけられるんじゃないかと思います。

memory_limitは後から変更できるということです。...たぶん。
ここから先は私の想像なんですけれども、何かの役に立つとよいです。
あとここからの作業はパーソナルweb共有をオフにしてからやった方がいいと思います。

1, Finderから移動>フォルダへ移動...とすすんで、移動先を

/usr/local/php/lib/

とします。

2, このフォルダ内にphp.iniというファイルがありますので、こいつをデスクトップに取り出します(アクセス権の関係でコピーになります)。あと、可能ならもう一つバックアップ用に保存しておくことをおすすめします。

3, miエディタなどでこれを開いて、検索>置換・検索として、memory_limitという項目を探してみてみると、たぶん246行目にあるんじゃないかと思います。

memory_limit = 8M ; Maximum amount of memory a script may consume (8MB)

4, これを16Mに変更・保存。

5, デスクトップから/usr/local/php/lib/にドラッグアンドドロップで書き戻します。

6, アクセス権の関係で認証を求められるのと、上書きになるのを聞かれますので、それぞれ対応して、上書きを実行します。

7, 書き戻したphp.iniはアクセス権がおかしくなっている可能性がありますので、php.iniを選んで、Finderのメニューから情報を見る、をやってみてください。

8, php.iniの情報が表示されますのでそこの所有権・アクセス権を確認・変更します。「その他」からいきます。認証を問われたらその都度、対応してみてください。

その他は「読み出しのみ」
グループは「読み出しのみ」で「staff」に、
オーナーは「読み出しのみ」で「システム」に

9, このあとシステム環境設定からパーソナルweb共有をオンにしてやれば変更が有効になって呼び出されるんじゃないかと思います。

もー、憶測ばかりでなんだか申し訳ないのですが、なんとなくこれでいけそうな気がします。

参考になったのは以下の本家のページです。
http://moodle.org/mod/glossary/showentry.php?courseid=5&concept=Errors+about+%22allowed+memory+size%22+being+exhausted

ここには.htaccessファイルで対応する方法も書かれていました。

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : Umeda @ 2005-10-15 23:42:38 編集 引用

大変わかりやすい説明、ありがとうございました。
私も php.ini は変更できるはずだとは思ったのですが、どうもうまくいかなくて…。
ご指摘の通りでなんとかなりました。大変助かりました。

ただ、所有権・アクセス権の変更は、ちょっと変な癖があるのにやっと気づきました。
ご説明の通り、「読み出しのみ」で、staff システムとも変更するのですが、ロック
すると(鍵アイコンをクリック)、もとに戻るというやつです。何度やっても戻るので
これは、以前から変だなああ、やっぱり変更できないのかとばかり思っていましたが、
もとに戻っているように見えても、再起動すると、ちゃんと変更されています。

ともかく、ありがとうございました。次は、PHPとMySQLの問題で苦しみましたが
http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=301457
を参考に、メモリサイズの変更のついでに、php.ini を書き換えることで、乗り切り
ました。次は、GDと関連ライブラリのインストールがうまくいかず苦しみ続けて
います。

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : namahage @ 2005-10-16 11:01:21 編集 引用

ああ、うまくいきましたか。よかったです。
Finderのアクセス権の変更、ちょっと腑に落ちないこと時々起きるんですよね。
私も何度か出会ったことがあります。良くあるのは内包するファイルに設定しても反映されなかったりと、不可思議です時々(おそいということかもしれません)。ターミナルでchownコマンドで設定するのがほんとはいいんでしょうけど、一個や二個ぐらいの変更ならFinderですます癖がついてしまいました。

GDはFinkを使ってインストールするとらくだと思います。
http://fink.sourceforge.net/index.php?phpLang=ja

必要なライブラリまるっと入れてくれますので。
同様にしてimagemagickあたりもいれてしまうと何かと便利だと思います。
Finkだとインストール先のパスがちょっとかわるために、直接パスを指定しないといけない場合があると、そこをふまえて設定しないといけないことがあったりしますけれども、ドキドキするコマンドラインにすがらなくてもいいので、インストールがとても楽です。

あと、わたし気づかずにいたのですが、MacOSX10.4サーバー版ってはじめからphp4やらMySQL4がはいってるんですね。装備充実してるんですねぇ。ぐぐっときますよ。

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : umeda @ 2006-01-09 02:02:47 編集 引用

 昨年は、お世話になりました。こちらのサイトが目指しているMax OS X(クライアント版)のサーバー利用からすると、少々ずれて申し訳ありませんでした。
 昨年からの Moodle のインストールの件の続きです。昨年、GDのインストールに苦しんでいると書きましたがその後少々休憩して、正月休みにインストールを再挑戦して分かったことを報告します。それは、もともとサーバー版にはGDなども入っていて、インストールする必要がなかった、ということです。あとで考えれば、初めてEntropyPHPを入れたとき、PHP情報を出して、gdの欄に、
GD Support enabled
GD Version bundled (2.0.28 compatible)
とあり、他の項目も enabled だったので、「変だなあ、インストールしてないのに」と思ったのでした。未だに本当に入っているかなあと思いますが。結局、サーバー版の場合は、EntropyPHP を入れ、ご説明のようにmemory limit を書き換え、MySQLの設定を済ませれば(最もここで、2点わかりにくい問題がありましたが、無事クリアできました)、Moodle もXOOPS も、クライアント版以上に簡単にインストールして使うことができるようです。これはすごいです。私はUNIX素人なので、実はまだよく分からない部分が多々あって、誤解も多いと思いますが、サーバー版がすごいということは分かります。
 今まで OS X server がスタートしてずっと使ってきました。最初はまったく何が何だか分からず困り果てましたが、10.2あたりから、サーバー版ってすごいぞ!と思うことがたびたびありました。いずれ、Mac OS X server 10.4 へのMoodle のインストール方法を私のホームページで紹介しようと思っています。
 昨年は、本当にお世話になりました。ありがとうございます。

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : ike @ 2006-02-08 00:38:15 編集 引用

はじめまして。初心者の私でもわかりやすくMacサーバー設定ができとてもおせわになっています。
EntropyPHPのバージョンアップ方法、注意点など設定変更などご存知でしたらアドバイスお願いいたします。

php module 4と5

From : namahage @ 2006-02-08 21:55:45 編集 引用

ikeさんこんにちは。
実はわたしもまだまだ入門者でして、おまけに忘れっぽいというオプション付きだったりします。
いつも「あれ?」とか「うわ」とかやかましくやっています。
仲間内でパソコンで仕事したりなにか作ろうとかしていたするときに、クリエイティブな部分にエネルギー集中させたいのにのに、その前に設定や使い方、メンテナンスで体力消耗、燃え尽き放置ってていうパターンがとても多いんですよ私。なんかそういうことを、またどこかで誰かがやるのかなぁとかおもうと、そこんとこは無し!ずばっとやってずばっとできて、むしろ出来上がったもので、あれこれ苦労する、そんでその使い方のうまみをあーでもねーこーでもないよーとやる方がすごい面白いんじゃないかなぁなんて思って、ここまでのらりくらりやってきています。あちこち足りないことなんかもあると思いますけどもどうぞよろしくです。

で、php4とphp5の件です。
Tigerだとパッケージで提供されるMySQLをインストールするとなると、なんやかんやと互換性の話になるようで、EntropyPHPのバージョンが必然的に5.0になるパターンがあるんだと推測します。
私の周りの環境では、EntropyPHPのバージョン4からバージョン5へのアップグレードは問題なくできているようです。
PHP4と5の違いというのは、世の中のソフトウェアクリエーターさんにおんぶにだっこの私はよくわからないんですが、phpを利用したソフトウェアの中でもその設計によって相性がうまくないものがあるんだといわれています。
php4ではうまくうごいて5ではうまく動かない、MySQLなんかもそうなんだと思います。
いまのところ私自身はまだそういう馬の合わない事例に出会ったことはないのでどういう組み合わせが悪いのかはわかりません。
周辺の環境をみてみますと、EntropyPHPの5とMySQL5.0とP_BLOGはトラブルなしで快調に動いてくれています。

Apache PHP moduleでありますEntropyPHPは/usr/local/という場所にインストールされます。
バージョン4をインストールすると、ここのディレクトリにphpというディレクトリが、バージョン5をインストールするとphp5というディレクトリができるようです。
ここにインストールされたモジュールはパーソナルファイル共有でどっちを利用するかを選んでいるだけで、この二つを同時にインストールしてもどちらか一方を使うように設定されるのでぶつかり合うとかそういうことはないようです。もうすこしくわしくいいますとパーソナルファイル共有(apache)の設定ファイルhttpd.confの文末にEntropyPHP5を有効にする記述が入るか、4を有効にする記述が入るかその違いだけになります。

いま現在EntropyPHPのバージョン4をインストールしていて5にあげたいなとおもうであれば、
まず、いまphp4として読み込んでいるhttpd.confをどこかにコピーしたあとhttpdphp4.confとでも名前を付けまして、どこかにバックアップをとっておきます。
その作業が済んだところで、バージョン5をインストールします。
バージョン5がインストールされるとhttpd.confにはphp5を有効にするように記述が変更されると思います。
このときのhttpd.confをどこかにコピーしてhttpdphp5.confという名前でも何でもかまいませんのでバックアップします。
実際に運用を始め、もしバージョン5では不具合があるということであれば、はじめにバックアップしておいたhttpdphp4.confをどこかにコピーしてこれをhttpd.confという名前に戻して/etc/httpdに書き戻してあげればふたたびphp4を利用する状態に戻すことができます。
やっぱりphp5のほうがいい、ということになれば同じようにしてhttpdphp5.confをhttpd.confとして書き戻してあげるという作業をするとphp4とphp5のモジュール切り替えは簡単にできると思います。

なにがまずくてうまくないというところまではよくわからないのでそこにはふれられなくてもうしわけないのですが、とりあえず上に上げた手段で後戻りはできるようですので、何か被害があっても最低限で済ませられるんじゃないかと思います。

がんばってみてください。

超ド級の初心者

From : 卍固 @ 2006-12-10 11:46:45 編集 引用

namahageさんこんにちわ。
いつも参考にさせて頂いています。
じつは、、、、EntropyPHP4.3.11が入らないのです。

経緯をお話しすると、、、、
1.Coppermineを動かす為にやっている。
2.外付けHDDをブートドライブにして導入しようとしている。
3.Mysqlの4,0.xが既に公開されていなかったため、4.1を導入。
4.その後、EntropyPHP4.3.11導入
5.パスワードの設定がうまくいかず、他サイトを参照しrootのパスワード変更などを試す。
 いろいろ試す。訳がわからなくなる。
6.OS再導入
7.Mysql4.1導入
8.EntropyPHP4.3.11インストール終了間際に「インストールできませんでした」のエラー
9.Mysql5.0導入
10.EntropyPHP4.3.11インストール→同現象によりNG
です。
ちなみにOSは10.3.9です。
良いお知恵がありましたら、アドバイスを拝借できないでしょうか?

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : namahage @ 2006-12-10 18:54:05 編集 引用

こんにちは卍固さん。

かなりはまりこんでしまいましたね。
OSの再インストールまでがんばられたのですから、なんとかお役に立てるようなコメントができるようにと思います。

Entropy PHP 4.3のインストールエラー、実は私も体験したことがあります。どこをどうやって解決したのか思い出せないのですが、なぜか今タイピングしているこのMacの隣にあるG3機(10.3.9)は4.3.11がインストールされています。

そそっかしいものですから、以前これを対処したときの方法を思い出せなくて申し訳ないのですが、とりあえず試してみたいことがいくつかあります。

ひとつは、ユーティリティフォルダにある「ディスクユーティリティ」で「アクセス権の修復」を実行です。OS再導入は初期化してからのインストールですか?再インストールだとすると、もしかしたらすでにインストールされているなにかの影響を受けているのかもしれません。

ふたつめは、phpフォルダの削除です。Finderの「フォルダへ接続...」から/usr/local/を開きます。ここにもしかしたらphpフォルダがあるかもしれません。これが何かはばかっている可能性があるので、ゴミ箱に捨てて、改めてインストールを実行します。

三つ目は、もういちどEntropy PHP 4.3.11をダウンロードしてくることです。ファイルに損傷があってうまくインストールできないのかもしれません。

それからMySQLについてです。
MySQL4.0系はちょっとわかりにくいですが、MySQL.comのDownloadページ内にある「Archives of Older Releases」というところから先に進むと見つけることができます。
とりあえず以下にMac OS X用のMySQLがダウンロードできるページへのリンクを書いておきます。

http://downloads.mysql.com/archives.php?p=mysql-4.0&o=apple

それではがんばってみてください。

EntropyPHP on Leopard

From : 金の亡者 @ 2008-05-15 02:40:49 編集 引用

こんにちは。
また、金の亡者です。
MySQLは10.4 PPC 64bit版でなんとかLeopardに一応インストールできました。(と思います…)
今度はEntropyPHPをインストールしようとしているのですが、
「なお、Mac OS X10.5(Leopard)の場合は、かならずApache2用を選んでください。」
との事なので、PHP 5.2.4 for Apache 2を選んでダウンロードしたのですが、よ〜く見たらPHP 5 on Mac OS X "10.4”と書いてあったのですが、また10.5版が無かったのでそのままインストールしました。
インストールは順調に終わった様に思えたのですが、「インストールを終了中」のところでエラーが…
「次のインストール手順に失敗しました: run postflight for Entropy PHP 」
とのことです。
試しにtest.phpを作って開いてみたところ、ただ単にソースが表示されるだけで何も出ません。

やっぱりLeopardにはまだ対応してないのかなぁ…
こんな事ならLeopardにしなきゃよかったと少し後悔しています…

なにかご存知でしたらご教授お願いします。

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : namahage @ 2008-05-15 07:45:58 編集 引用

どうもこんにちは。
そうなんですよね。
まだまだいろいろ課題があるような気がして、私は腰が重くなっています。
でも、だれかが先陣を切らないと、情報が増えないので、ひとつがんばってみてください(笑

EntropyPHPはまだ完全にLeopardには対応しておらず、Leoperd用の開発バージョンがベータ6まできた段階のようです。私のところでは、このベータ6をインストールして動作確認をしてみました。

ベータ6はLeopard上で問題なく動作してくれますが、ちょっと大変なのはインストールの方です。ちょっと一手間必要になります。

インストールの仕方については
Mac OS X(Leopard)とサーバー稼業-いまわかっていること-
http://earlybirds.ddo.jp/namahage/inegalog/article.php?id=52

このスレッドの10番目の書き込みあたりから下を参考にしてみてください。
mysqlのsockの変更についてもわかるかと思います。

EntropyPHPの本家にもベータ6のスレッドがあります。
Leopard: PHP 5.2.5 Release 6 BETA
http://www.entropy.ch/phpbb2/viewtopic.php?t=2945

英語なので体力を吸い取られますが、いろいろあちこちでも苦労されている方がいるなぁとよくわかります。

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : 金の亡者 @ 2008-05-15 21:57:26 編集 引用

またまた金の亡者です。
一応、EntropyPHPは6 BETAはなんとか入りました。test.phpを実行すると表が出ます。
ですが、namahageさんの「MySQLのsock変更」という所はスレッドを読んでもよくわかりませんでした。(汗)
そのまま無視して(だめですよね…)PHPMyAdminを入れてPHPMyAdminの画面を開こうとしたら
#2002 - サーバが応答しません (あるいはローカルの MySQL サーバのソケットが正しく設定されていません)
とエラーが出ます。
MySQLのパスワードはちゃんと合っています。

解決策をご存知でしたらご教授お願いします。

泣きたい…

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : namahage @ 2008-05-16 20:46:48 編集 引用

どうもこんにちは。

なかなか手こずりますよね。
時間はかかりますけれども、答えはあるのでもうちょっとがんばってみましょう。

#2002 - サーバが応答しません (あるいはローカルの MySQL サーバのソケットが正しく設定されていません)

このエラーへの対策ですが、phpMyAdminのconfig.inc.phpまたはconfig.default.phpの記述、

$cfg['Servers'][$i]['host'] = 'localhost';

のところを

$cfg['Servers'][$i]['host'] = '127.0.0.1';

に変えてみるというのはどうでしょうか。
これでだめなときはもうちょっと正攻法でかんがえてみましょう。

この辺の対応については、以下のスレッドが役に立つかと思います。
http://earlybirds.ddo.jp/namahage/inegalog/forum/topic.php?tid=11

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : 金の亡者 @ 2008-05-16 23:21:00 編集 引用

ありがとうございます!!
できました!
これからも、よろしくお願いします。(色々迷惑かけそうですが…)

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : 伊太利屋次郎 @ 2009-04-05 18:03:59 編集 引用

いつの間にか,Leopard対応を謳ったEntropy PHP 5.3.0が出ています(http://www2.entropy.ch/download/Entropy%20PHP%205.3.0RC1-1.pkg)。ただし,RC1-1ですから正式版の一歩手前版です。これとMySQL 5.0.77をOS X 10.5.6にインストールして上手く動いています。
MySQL 5.1.33はEntropy PHP 5.3.0とのライブラリが会わないという警告が,まだ,出ます。

Re: Mac OS XにEntropyPHPをインストールしよう

From : namahage @ 2009-04-08 21:40:57 編集 引用

情報ありがとうございます。
フォーラムを追いかけないといけないのだとなかなか気合いがいりそうです。

RC1からどこまでバージョンが伸びるか気になりますが、完成が楽しみになってきました。世間はMySQL、phpMyAdminなどもバージョンがあがって正式版がリリースされていることですし、ここらでEntropyPHPの正式リリースがあれば、私のところのDB_SABA_StartPackも更新作業に入れるかななんて思っています。

そのまえになんとかUW IMAP Setup Packのnon SSL版とCRAM-MD5認証版を仕上げてしまいたいです。

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